日本調理師連合会とは

組織概要

名称 公益社団法人 日本調理師連合会
沿革
昭和26年  5月
日本調理士連合会 設立
昭和27年  4月
「味感」創刊号を発行
昭和29年12月
食品衛生推進向上により大阪府知事より表彰
昭和33年  5月
日本調理師連合会に改称
昭和34年12月
伊勢湾台風被災地へ見舞金拠出寄託
昭和37年12月
日本調理師連合会・(社)大阪府調理師会が大阪府より栄養改善功労賞受賞
昭和38年  9月
敬老福祉募金(大阪府へ寄託)以後随時継続
昭和39年  7月
新潟地震お見舞金拠出寄託
昭和43年  7月
北海道十勝沖地震義援金拠出寄託
昭和58年11月
83‘大阪国際グルメフェアー参加
昭和60年  4月
85‘食博覧会・大阪参加 以後随時参加
平成  7年  3月
阪神大震災義援金(大阪府へ寄託)
平成22年11月
一般社団法人設立
平成27年  7月
公益社団法人認定(内閣府認定)
所在地 〒530-0047 大阪市北区西天満四丁目二番十五号 マツウラビル二階
目的 日本調理師連合会は、日本料理の向上進歩を目的とし、会員の知識技能を鍛錬し相協力して業界の発展に寄与し、その目的に資するため、事業を行う。
事業内容 ①各種料理 研究会の開催
②展示会の開催
③調理技術交換会の開催
④調理講習会の開催
⑤試食会の開催
⑥懇親会の開催
⑦会誌発行
⑧優良調理師及び団体の表彰
⑨前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業
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『月刊 専門日本料理 味感』の詳しい内容はこちら